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1月 |
1日 |
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 雪景色の神馬像 |  | 新しい年の初めをことほぎ、皇室の弥栄と国家の 安泰・隆昌を祈念し、併せて氏子・崇敬者の家内安全、 健康長寿、家業繁栄をお祈りします。 |
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1日 l 7日 |
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 本殿前参拝風景



 厄除大祭(田村まつり) 参道にずらりと並んだ屋台

 宮司祝詞奏上

 湯立神楽 | | 新年を迎えて 厄除・家内安全をはじめとする ご祈祷をご奉仕します。
ご祈祷受付時間 | | 1日 | 0:00 〜 17:00 | | 2日 〜 7日 | 8:30 〜 16:30 |
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2月 |
11日 |
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| 建国記念日(旧・紀元節)にあたり、皇室の弥栄と国家の 安泰・隆昌を祈念し、併せて氏子・崇敬者の家内安全、 健康長寿、家業繁栄をお祈りします。 |
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17日 18日 19日 |
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「田村まつり」として知られ、厄年の厄除祈祷を始め、 厄豆落しなどの神事が行なわれ、参道には200店もの 屋台が出て、多くの参拝者で賑わいます。
17日 宵宮祭 18日 本宮祭 19日 祈年祭
ご祈祷受付時間 | | 2月17日 〜 19日 | 7:00 〜 20:00 |
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4月 |
8日 |
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田村神社が創建されたと伝えられる日に行なわれる、 年中で最も重儀のお祭です。
 垂仁天皇45年(西暦16年)4月8日に、 甲可翁(こうかのおきな)という人物が 倭姫命(やまとひめのみこと)の生霊を ここに鎮祭して「高座大明神」と称したことに始まります。
 また弘仁三年(812年)嵯峨天皇の勅により 坂上田村麻呂公をまつる祭壇が二子の峰に設けられ、 その後、弘仁13年(822年)4月8日に 現在の処に遷されたと伝えられ 以来、田村麻呂公と倭姫命を併せておまつりし、 「田村大明神」と称されるようになりました。
 このように古くから4月8日は 当神社にとって由緒有る特別な日であり、 ご祭神のご威徳を仰ぎ、皇室の弥栄と国家の安泰、 氏子崇敬者の健康と幸せをお祈り申し上げています。 |
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 茅の輪くぐり |
6月 |
30日 |
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半年ごとに全ての罪穢を祓い清める神事です。 身代わりの形代(人形)に、 我々が知らず識らずのうちに犯した 罪穢を移して祓い清めます。
 また、延命長寿と健康を願って「茅の輪くぐり」が 行なわれます。
 そして皆様方が日々清々しく生活されるよう、 健康と繁栄をお祈り致します。 |
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万燈祭 >

 子ども万燈山車

  催し物に参加する子ども達


 巫女による舞の奉納 |
7月 |
25日 26日 27日 |
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ご祭神坂上田村麻呂公のみたまをお慰めし、 ご功績を顕彰する祭りとして創始された夏祭りです。
 境内には、氏子・崇敬者から献灯された約9,000灯の 提灯で飾られ、幻想的な雰囲気に包まれます。 |
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25日 |
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氏子の子供たちによって曳かれた山車(だし)4基が 町内を練り歩き境内に曳き入れられてご神前に 奉納されます。 |
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26日 |
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ご祭神坂上田村麻呂公のみたまをお慰めし、その ご功績を顕彰して、ご遺徳に感謝申し上げるお祭です。 |
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26日 |
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田村万人講社の講員様をお迎えし、講員の皆様の 健康と家内安全、講社の発展を祈願します。
 夜にはバザー・歌謡ショー・吉本興業による演芸会が 催され、たくさんの参拝者で賑わいます。 |
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27日 |
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午後5時から、献灯いただいた方々の芳名簿をご神前に 奉納し、その方々の安全と繁栄を祈願します。
 午後7時からは、ゲーム大会を行い、親子連れの方々で 賑わいます。 |
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10月中 11月中 |
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| | 7才の女子、5才の男子、3才の男女
(何れも数え歳)の お子様の健やかな成長を祈願します。
 (お守り、千歳飴、記念品授与) |
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平成20年 七五三の対象者 | 数え年 | 男 | 女 | 7才 | − | 平成14年生 | 5才 | 平成16年生 | − | 3才 | 平成18年生 | 平成18年生 |
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 新嘗祭に舞を奉納して 下さった巫女(みこ)さん方 | 11月 | 23日 |
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この秋に穫れた新穀をご神前にお供えし、 豊作に感謝申し上げるお祭りです。 |
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12月 |
23日 |
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| 天皇誕生日(旧・天長節)にあたり、天皇陛下のご長寿と 皇室・国家の安泰と繁栄を祈願し、
 併せて、氏子・崇敬者の健康と安全、 家業繁栄をお祈りします。 |
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31日 |
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| 半年ごとに全ての罪穢を祓い清める神事です。 身代わりの形代(人形)に、 我々が知らず識らずのうちに犯した 罪穢を移して祓い清めます。
 そして皆様方が日々清々しく生活されるよう、 健康と繁栄をお祈り致します。
 また、大みそかに当たり、 来たる新年が良き年となるよう祈願します。 |
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毎月 |
18日 |
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| 厄除大祭(田村まつり)の本宮祭が行なわれる18日に ちなみ、毎月18日に氏子・崇敬者の健康と安全を 祈ります。 |
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